【今が旬】受付さんから頂いた太刀魚(たちうお)を塩焼きにして食べる

太刀魚
Sponsored Links

今が旬と言われる太刀魚(たちうお)

こんばんは。

今日受け付けさんから太刀魚(たちうお)を頂きました。

太刀魚

頂いたときには頭と内臓の処理をしてくださっていたので、大助かり(^^♪

せっかく頂いたので、新しいうちに調理をしようと思いました。

奥さんも仕事で遅くなるとの事で、タイミングも良く晩御飯のおかずもあまりなかったのでちょうどいい( *´艸`)

太刀魚ってどんな食べ方がいいのかを調べてみるとやっぱり塩焼きがいいらしい。

って事で、塩焼きを作ることにしました。

この記事では、こらから旬の太刀魚の塩焼きについて書かせて頂いております。

ブログきっかけで塩焼き作る方が一人でも増えてくれると嬉しい限りです(^^)/

では、早速。

太刀魚の旬

太刀魚っていつが旬なのかと思って調べるとちょうど夏から秋だそうです。

釣りする方も今から釣る方も多いイメージで、私も夏に田舎でたまたま釣れた思い出があります。

太刀魚って歯が鋭く、釣りをしている時に目的の魚でなく太刀魚が釣れると糸を噛み切られた思い出もあります。

それぐらい歯がするどく、噛まれると流血するほど扱いには注意が必要な魚です。

Sponsored Links

太刀魚の塩焼き

準備する物

  • 太刀魚(たちうお)食べたい分だけ
  • お酒
  • クッキングペーパー
  • クッキングアルミシート

手順

  1. 太刀魚の臭みなどの処理を行う
  2. 塩と酒を定量入れて10分放置
  3. 10分後出てきた液体を捨ててクッキングペーパーで拭き取る
  4. 背びれ側に包丁を両面入れて背びれを取る
  5. 皮目に切り込みを入れて、身割れしにくいようにする
  6. 並べて塩をまんべんなく振る
  7. ホイルシートに並べて中火で3分から4分両面焼く
  8. 盛り付けて出来上がり

今回面白かったのは、背びれを取る所です。

身に包丁を入れて、背びれを抑えて引っ張ると綺麗に取れる。

この取れる瞬間が気持ち良くて、綺麗に取れたって嬉しくなるほど(^^♪

また、新鮮な太刀魚貰ったこともあり、塩焼きにして食べるとまたうまい( *´艸`)

ご飯と合わせてパクパクと頂きました。

また今回使って便利だったのは、塩とホイルシート

このホイルシートを敷いてフライパンで焼くと引っ付くこともなく綺麗に焼くことができます。

またフライパンに引っ付かないから片付けも楽でした。

宜しければ参考にしてください。

我が家でいつも使ている塩はこれ。

アルペンザルツ結婚してからなぜかずっとこれを使い続けています。

こちらも是非ご参考にしてください。

太刀魚は今が旬で食べてみるとやっぱり美味しく頂いた事に感謝です。

美味しく頂いて、また食べたくなるほどで、子供も喜んで食べてくれました。

骨が気になる難点もありますが、身がふわふわで綺麗に取れたのもあって喉にも刺さらず、無事に誰一人危ない目にも合う事なく美味しく頂きました。

明日もしっかりと頑張っていきます。

いつもブログ読んで下さりありがとうございます。

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

大阪市阿倍野区の治療院に勤めている整体師が気ままに書くブログ。 このブログでは自分でもできる緩和や予防につながる方法をお伝えしながら、気ままに便利グッズや小ネタも挟みつつブログにてお伝えしております。