【537】『令和』の食パンを食べる!

こんばんは。

平成31年4月1日新年度のスタートと同時に新元号も発表されましたね。

自分もちょうどこの時間予約がなくインターネットで見ていました。

『令和』

聞きなれない言葉で、

最初は、ん?ん?

って思いましたが、自分の名前が入っているからいいなって思いました。

万葉集から選ばれたんですね。

「時に、初春の令月(れいげつ)にして、気淑く(き よく)風和ぎ(かぜ やわらぎ)、梅は鏡前の粉(こ)を披き(ひらき)、蘭は珮後(はいご)の香を薫す(かおらす)」

令月・・・何事をするにもよい月。めでたい月。

令月の意味調べたらこのように書いていました。

何事もするにもよい月。

自分は、内容を知った時に常に行動するにはいい時であり、良いことだと思いました。

行動あるのみ。

良いことも悪いことも自分が行動することで始まっていく。

そして、翌日の朝食のパンをトーストしました。

令和パン。

令和食パン。

文字切り抜いても焼くのはなんとなくわかってはいましたが難しい。

子供達と朝から話題になり、美味しくいただきました。

新元号まであとひと月。

平成という時代が終わることから新しい時代の始まり。

特に日々の日常からすればなんてないことですが、この新年度はいつもとは違うような雰囲気を感じて、なんだかワクワクする自分がいます。

毎日行動して自分の人生作っていこう。

いつも気ままなブログ読んでくださりありがとうございます。

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