【559】G20はすごかった。

こんにちは。

無事にG20終わりましたね。

今回のG20による交通規制は本当に見たことのない警察官の数や規制。

通勤中でも車の数が少なく個人的には正月みたいに思うほど車が走っていなかったです。

大阪市内の主要な場所は警察官があちらこちらに立っている。

これだけ多くの警察官がいればある意味超安全と思うほど。

そして、通勤中に雨で濡れた道を走っている際に自転車で転倒する私。

足首を負傷し、青タンができる始末。

靴下で隠れるので目立つものではないが、裸足だと足首が真っ青になってます。

痛みもなく歩けているのでどこにも支障は出ていないのですが、こけた際に警察官にも手を助けてもらうほど警察官がいるところでコケるという失態。

自転車での転倒は過去に何度もしており、雨の時や足元が濡れているときはいつも以上に注意を払っているがコケる時にはこけてしまう。

大怪我になっていないからいいが、経験からよりそんな天気の時には注意深くなる。

体も同じ。

意識を常にしているのはいいと思うが、常に注意していると外にもでられない。

こけないようにすることは大切だが、コケることばかり考えると外でる恐怖すら出てくる。

外に出て動く方がいいとわかっていても出る恐怖心が上回っているとでにくくなるが、コケることなんて実際にはほとんどない。

また、年齢によってコケる確立が上がるというが、誰しもがこけたくはない。

何かのきっかけでこけてしまうだけと思う。

人によっては年齢を言い訳にする人もいるが、実際は動く量が減っているからだとおも思う。

若い時よりも動く量が減っているはず。

動けるなら、動いたり、出かけたり、散歩するなり、旅行いくなりするのがいい。

長距離が怖いなら身近な公園に行くだけでもよくて、徐々に距離を伸ばすようにするのがリハビリにもなる。

やるかやらないかは自分の体と相談すればいいが、行動しなければ変わることだってないし、いつまでも同じことをつぶやくだけ。

G20の話からだいぶと話が脱線して、身体のことを書いているが、実際年齢とともに動く量は減って来ます。

身体のこと思うなら、普段動く量が減って来ている方は、まず動けるうちに動くことが大きな意味で体への予防にもなります。

その中で足を怪我したり、肩が痛くなることだってあるでしょう。

でも動く事。

これが基本的な動作であり、大切な事。

7月で暑い季節。

夏を乗り切って行くためにも動きましょう。

いつも気ままなブログ読んで下さりありがとうございます。

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