肩こり

肩こりでお悩みのあなたへ

いつも肩が重くて・・・

薬に頼ったり、湿布を貼ったりしては様子をみてみたりしているが・・・

あまりにもひどいのでレントゲンとってもらったけど・・・

特別原因があるわけではない。

このまま一生付き合っていくしかないのかな。

でもまだ良くなる方法がないかとお探しのあなたへ。

私は、肩こりをこのように考えます

肩や頭、腰の張りはストレス。

これが交感神経を優位にさせ血行が悪くなっている状態です。

私自身の経験から考えられるのが、

交換神経の緊張状態で回復を図るため、

身体は副交感神経を優位にさせるように働きます。

頭痛がすれば休むように。

動くなという身体のサイン。

副交感神経のプロスタグランジンが血流回復をする働きをします。

血管拡張し痛みを起こす。そして、発熱する。

疲れのための幹部の痛み、熱や赤みは

身体を回復させ組織の修復をしています。

身体で起こっていることは回復反射と言われるもの。

経験したことありませんか?

職場や学校とかで、

緊張した場所から離れて家などに帰った後、

緊張が解けた時ホッとする部分。

人によれば、よりひどく感じるあの状態は血流を流する事で

副交感神経を優位にしていき、

身体を休ませて!という身体におこる生理的な反応です。

「疲労」物質を流すための作用です。

でも安心してください。

対処法

リラックスできるなら、リラックスするのがいいです。

仮眠とれるなら仮眠するのがいい。

時間によっては、お風呂に入って寝る。

もしくは、少し動けるなら動いた後に休むとより、

次の日などに持ち越しにくくもなります。

湿布

貼ると安心する湿布。

知っておいてください。

肩こりで湿布は貼らないほうがいい。

転倒し、痛めてしまったわけではなく、

先ほども書いた血流障害の一つです。

お風呂に入って温める。

軽くマッサージしてみる。

ストレッチしてみる。

あとは、生活習慣を変えること。

今と同じ生活を続けても繰り返し。

何か違うきっかけを刺激として取り入れてみてください。

リラックスしたいけど慢性になり始めている。

今このしんどさを変えていきたい。

これを読んでくださり、始めはしんどいと思いますが、

生活習慣を少し見直し実践された方。

身体へのストレスを上手く回復させやすくなり、

もっと身体の為にいいことこしようと

身体について考える余裕ができた方。

読んでくださった方の少しでもお役に立てれば嬉しいです。

また、どうしてもしんどさが残る、続いてしまう方は、

第三者の手によってアプローチするのも一つの方法です。

話を聞くだけでも変わって行くきっかけになります。

必要であればお気軽にご相談ください。

肩こりが変わった声

50代 K様 女性

数十年の肩こりがうそのような毎日を過ごしています。
いつも肩に何かがドーンと乗っているような時には頭痛
までして常に湿布を貼り、被れても貼り続ける日々でし
た。
初回の調整を受けてから家族がビックリする程快適に過
ごしています。

「本当に湿布を貼らなくていいのか?」
「肩は本当にしんどくないのか?」

と言われましたが楽になりました。
仕事もしんどい日々でしたがまだ頑張れる!そう思えま
す。
まだまだ辞められませんね!

40代 J様 女性

寝転ぶのも辛いぐらい肩こりがひどく、整骨院をはじめ
色々と試したけどその場しのぎでした。
半信半疑でしたが治療を受けてみて1回目からウソみた
いに楽になり今では肩がこっても少し経つともとに戻り
体調も改善されハッピーライフを送っています。
長時間同じ姿勢ができるようになりました。

50代 H様 女性

小学校の頃からマッサージ機を見つけると親にお願いし
てやっていた程の肩こりのプロです。
年を重ねるごとにクイックマッサージ、整骨院、あんま
等に通う回数が増え時々腰痛にもなり、このままいくと
毎日どこかに行くようになるかと少し憂鬱な日を過ごし
ていました。

チラシを見てマッサージをしてはいけないと書かれてい
たので驚きと共にここでとことんやってみてダメならし
かたないなという思いで来ました。
1回目で右向きにできなかった首が曲がった時には本当
に驚きました。
施術を行ってから3回目で肩こりが消えてしまいました。

「一緒にがんばれる。そんな雰囲気も自分でできること
はやらないようにしています。」
本当に感謝でいっぱいです。

お気軽にご連絡をください

私はあなたの力になれるように

サポートさせて頂きますので、

良ければお問い合わせください。

いつでもお待ちしております。