【手作り】MacBookAirのケースを作ってみた。

手作りMacBookAirのケース

MacBookAirのケースを作ってみました。

もともと以前使っていたものが壊れて、2代目として買いました。

その以前のMacは13インチ。

今回は以前より少し小さい11インチ。

13インチケースを分解

以前使っていたケースが13インチで、そのスポンジなどを再利用することができればと思い、生地もあるし、自分で作ってみようと思い土曜日の晩にオリンピック見ながら作成開始。

パソコンケースの糸をほどいて、パーツをバラバラにして、どうやって新しいケースの形にするかも悩みながらミシンで編み込みました。

結果的には何とか保護される形までになりました!(^^)!

3時間かけて収納できる形にまでなってよかったです。

あまりきれいにできなかったら新しいの買おうとおもっていましたが、結果的には使える形となってくれて満足。

ミシンあるからこそできる事です。

自分は親が良くミシンを使う人だったので、それみてミシンの便利さをしっていますが、今の時代ミシンを使ってまで何か作るようなことって減っているとも感じます。

あれば便利だけど、なかったら手で縫ったらいい。

自分もそうでしたが、手縫いとミシンでは時間のかかり方が違います。

あっという間に縫い終わるのでミシン持っていると何かと便利なことが多いです。

特に子供がいる家庭では、何かと準備物などにも使う機会があります。

手縫いの味もありますが、ミシンのパワー使う事で時短になり綺麗にも仕上げることができます。

新しい自家製ケースがダメになった時は新しいものを買うかもしれませんが、愛着をもって使っていきたいと思います(*^-^*)

ミシンは簡単

私は、親がミシン使わないという事で結婚した時にミシンをもらいました。

そして、家でたまーにしか使う事はなかったですが、子供ができた時にミシンでいろんなもの作ったのを覚えています。

赤ちゃんなら何枚あってもいいスタイ。

何枚作ったか忘れるほど作りました。

遊びに行くときに履けるパンツ。

一人目の女の子だったので、余計に親心がでました。

ちょっと挑戦した靴。

歩ける頃には靴作りましたが、家で歩くようで外では使い物にならず。

でもこういったものを手では縫うのが大変ですが、ミシンがあるだけで、やってみようと思ったので作りました。


ミシンなど使って何か作ろうと思って挑戦することも面白いです。

手で縫う時間を簡単に綺麗に縫えて時間の短縮ができるのでぜひ挑戦して子供へ何か作ってみてください。

いつも気ままなブログ読んでくださりありがとうございます。

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